| 7/10後楽園ホール大会② |
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| [第3試合:斎了vsハルク] その日にオーストラリアから帰国した斎了(モッチーも)。お疲れかと思いますが、試合では序盤からハルクへ厳しい攻撃をしていきます。 キラーサイトーさんですね…って、あっ、これは違う斎藤さんのことだわね。 そんな具合で、斎了がハルクへ厳しい攻めを見せる中、どうんな攻撃だったか忘れましたが、斎了さんの攻撃が顔に入ったみたいで、ハルクの口からおびただしい量の血が滴り落ちてきました。 しかし、これで目覚めたのか?ここからハルクが踏ん張ります。やられてもやれられても立ち上がるハルク。 そんなハルクに、斎了さんも中々決め手を出せません。 そして、ハルクが渾身のE.V.O.! さらにE.V.O.…と、これは踏ん張り斎了さんも応戦しますが、それでもE.V.O.に持っていこうとする ハルク。 そして、2度目のE.V.O.を敢行。そして、もう一度留めのE.V.O.で、なんと斎了さんからフォールを奪いました! これで決勝はハルクvs兄さんに決定。
…ファンの戯言ですが、斎了さんは疲れて調子が悪かったということで、普段ならハルクに負けないぞ!!…みたいな。う~ん、とにかく悔しかったです!!リベンジしないとです!!!
[第4試合:シーサーズ・フジイさんvsホルへリベラ・健ちゃん・ターボマン] ターボマンが入場した後、フジイさんがしたポーズが、あのターボまんと被って見えたのは自分だけでしょうか!?まぁ、よしとして、まずは、初ホルへ先生。 自分的には、ジャベの達人的な勝手なイメージがありますが、実際はこの人凄いよの一言です。 見た目は普通におじさんなんですが、試合では、人ってこんなに折りたためるんだ的に関節技を披露。 相手のどんな技でもキレイに受けられる…そんな感じがしました。 一進一退の攻防というより、プロレスってこうやるんだよ!と、教えられるような試合の中、最後は、どうなってんだ?と思う関節技でホルへ先生が勝利を収めました。 ちなみに試合後、お礼のマイクと共に、JAMについて話すフジイさん。 ついでに、なぜかマイクをボンボン叩いてちゃんと電源が入っているか何度も確認しするフジイさん。 もちろん「高いとこから~。」もお約束です。 で、フジイ「7月から始まるJAMですが、申し訳ありませんが、諸事情により、私ドン・フジイは欠場させていただきます。その代わり、自分の友人である、ターボまんをここに宇宙から呼び寄せたいと思います。」 …と、JAMに再びターボやんが登場するようです!! 基本的に平和を守れないことの多い、ヒーロー達(笑) 今回は、どんな活躍を見せるか非常に楽しみです。
[休憩後] 菊地リングアナより、8月のシリーズで、タッグリーグを開催することを発表。 出場タッグと、後楽園での試合を発表しました。 ちなみに、後楽園はリョウスカvs新岩、CIMA・キッドvs鷹木・サイコン、Gamma・堀口vs土井吉です。 おお、なんだかどのカードも面白い!!マッスル対決なんて、普段見れませんもんね♪ そんな、久々のタッグリーグにウキウキしていると、なんだか慌しい感じにK-ness.監督が登場。 そして、K-ness.「先ほど勝利したハルクですが、アゴを骨折していることが分かり、試合が困難だと判断しました。よって、先ほど敗れた岩佐と斎了で、急遽敗者復活戦を行いたいと思います。」…だそうです。 なんだか斎了さんを2試合見れるのは嬉しい反面、ヘロヘロになっているのが見てわかっただけに、複雑な心境ではありましたが、決まったものはやるしかない!…ということで、急遽決まった第5試合、いってみましょう。
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7月12日(木)23:47 | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理
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