どらばな
 
DRAGONGATEの話題中心Blogです!
 
AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2008年4月を表示

サイト更新しました。

大変お待たせしました
4/17後楽園ホール大会写真をupしました。
いや、忙しくて中々更新できなくて

…。

……。

…………いや、更新するの忘れていました

ここは1つ、吉野の笑顔写真でお許しください


ドラゲー写真サイト_F-ARROW
  http://mara89.run.buttobi.net/

斎了応援サイト_HONEST
  http://maraha-isappa.hp.infoseek.co.jp/


さて、最近のドラゲーですが、どうもTyphoonもマッスルもユニット内の揉め事は解消したよう……んなわけないだろうと思うのは自分だけでしょうか?
やっぱり金網がある以上、もう1揉め2揉め、いやいやそれ以上あってほしいなぁ…なんて。
一先ず今後も楽しみでございます。


ちなみに、5月の観戦予定は、後楽園ホール大会と横浜赤レンガ倉庫大会でございます。



4月29日(火)21:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | サイト更新情報 | 管理

4/17後楽園ホール大会③

[第5試合:鷹木ちゃん・ハルク・サイバーvs斎了・享さん・キッド]
なんというか、やっぱり好きな選手がベルトをかけて戦うとテンションあがりますね☆
そんな斎了とハルクが先発を買って出ます。
何気に色々ある2人、最初からバシバシやりあいます。
そして、享さんvs鷹木ちゃん、キッドvsサイバーとまずは順番に登場します。
そして、キッドとサイバーでどっちが投げるかやりあいます。まぁ、力では間違いなくサイバーに分があります…が、なんとキッドが勢い無しでサイバーを持ち上げ投げきります。これには会場が大歓声。
そして一進一退の攻防となります。
中盤、鷹木ちゃんのエプロンサイドで叩きつけられてグロッキーになったキッドが捕まりNHに攻め込まれてしまいます。
なかなかタッチできないキッド。そんな中、リョウスカが連携を見せ徐々に巻き返しをはかります。
これにキッドも奮闘。なんとか、リョウスカに立ちすると、今度はTyphoonが攻め込みます。
その後は、激しい攻防。技の掛け合い、投げあい、打ち合いと、ドンドン試合はヒートアップしていきます。
そして、Typhoonが決めにかかり享さんのじゃんぼに、斎了のドラゴンと攻め込みます。
最後はキッドが鷹木ちゃんに渾身のウルトラウラカンラナ!!
これは完璧に決まったと思いましたが、なんとかカット。
ならばとNHが攻めに入ります。再び熱い攻防が続きます。
そして、リングに残ったのは享さんと鷹木ちゃん。
この2人のラリアット合戦は凄まじかったです。
なんどもラリアットを繰り出す中、享さんが魂のジャンボの勝ち!!…が、決まらず…。
今度は鷹木ちゃんがパンピングボンバー!!
さらに、渾身のラストファルコンリー!!!!!
これで試合が決まりました。
NHが防衛に成功します…いやぁ、ドラゲーの6人タッグってなんでこんなに凄いんだろう!もう、見ごたえたっぷりのまさにジェットコースターのような試合。
凄いとしか言えないですね。
そして、試合後、喜ぶNHでしたが、YAMATOとマッスル(土井吉以外)が乱入。
次期挑戦者にGamma・堀口さん・YAMATOが名乗りを上げます。
裏切りもあっただけに怒り心頭の鷹木ちゃん。
鷹木ちゃん「お前らがマッスルの最強だって?まぁ、でもYAMATO、やってやるよ。」
と承諾。さらにハルクもYAMATOの裏切りにやってやると気合十分でした。
鷹木ちゃん「YAMATO、お前裏切ってただですむと思うなよ!リングはもちろん、プライベートでも注意しとけよ!!」とアピール。
去っていくマッスル。
残されたNHの3人。
鷹木ちゃん「おい、NH3人。確かにな、俺はハルクとは仲良くねえよ。しょうがねぇだろ、生理的に合わないんだから。でもよ、リングでそんなこと言ってらんねえよ。今こそ結束強めねぇといけねえんじゃねぇのか?ハルク、握手だ。」
と、問題発言もありましたが、改めて結束をアピール。
ハルクもこれを承諾。
そして、次の防衛戦は、ダンスを捨てて戦闘体制に入ると話します。
…が、ここにサイバー「ハルク、それは違うやろ。ハルクからダンス取ってどうすんねん。結束を見せるにはな、俺と信悟が…ダンスしたらええやろ!」
これには会場が大歓声。いや、ちょっとマジで?と驚く鷹木ちゃんに対し、大マジなサイバー。
絶対やらないという鷹木ちゃんでしたが、会場はやれやれの大歓声(笑)
鷹木ちゃん「じゃあ、俺とサイバー。リズム感ゼロだけど、やってやろうじゃねぇか!でもな、条件がある。今度の金網、ハルクがYAMATOを坊主にしたらだ。お前が坊主にされるようなことがあったら、パンピングハルクになってもらうからな。」
と条件付で承諾。
B×Bなサイバーと鷹木ちゃんもいいですが、パンピングハルクも面白そうですね。
どっちにしても、愛知体育館の金網ももちろん、その後のトライアングルも非常に楽しみになってきました☆


さて、まだまだゴタゴタだらけのドラゲーズ。
YAMATOが裏切りましたが、個人的にはそれをまた裏切ってみたいな展開もあるんじゃないかと思ってたりします。
本当、今後、どうなっていっちゃうのか楽しみです♪



4月20日(日)21:54 | トラックバック(0) | コメント(3) | DRAGONGATE | 管理

4/17後楽園ホール大会②

[第3試合:新岩vsフジイさん・シーサーボーイ]
えー、この試合に関するコメントは…特になし!
オイオイ…というのも、新岩の安定感にはもうなんのコメントも無いでしょうという感じです。
フジイさんもボーイも、なんとか流れを掴もうとしますが、ここと言う場面で新岩に持っていかれてしまうという感じでした。
そして最後は、ボーイを捕まえると一気に攻め込みます。
なんとか喰らいつくボーイ。
しかし、拓ちゃんの捕らえられ、そのまま熨斗紙!
ボーイもジワジワ成長している感じもしましたが、やはり新岩のタッグには、そんじょそこらじゃ太刀打ちできないんじゃないかと思うほどの危なげない試合でした。

[第4試合:堀口さん・GammavsYAMATO・谷やん]
YAMATOと谷やんというタッグもさることながら、堀口さんvs谷やんという元サーファー&DoFIXER対決もまた気になる対戦カード。
そんな序盤は、やはり堀口さんvs谷やんで、闘志むき出しに殴り合っていました。
お互い引かない戦いってのも、見ていて面白いです。
そして、途中、マッスルに攻め込まれていた2人ですが、心配されたYAMATOと谷やんのタッグもなかなか息もあってて、徐々に巻き返していきます。
YAMATOのカウンターでのスピアーが決まると、谷やんが続けてDH!!
たまらないマッスルは、有刺鉄線竹刀を持ち出します。
…が、これを谷やんが奪い取り、逆にGammaに攻撃!!
しかし避けてしまうGamma。そのままYAMATOに誤爆…かと思いきや、なんとか寸でのところでセーフ。
そして再び攻め込むYAMATOと谷やん。
すると、YAMATOが有刺鉄線竹刀を持ち、マッスルに攻撃を仕掛けます…が、振り上げた竹刀の先にいたのは……谷やん!??
そして、そのまま谷やんに攻撃を仕掛けると、なんとGammaと堀口さんとハイタッチ!????
マイクを取るYAMATO。
YAMATO「これが、ニューハザードの本来の姿だろ!」
そしてマッスル入りを宣言するGammaとYAMATO。
さらに谷やんを総出でボコボコにします…と、そこに現れたのは2人のDrマッスル。
谷やんを救出すると、そのまま谷やんを連れて去っていきました。
Gamma「おい!お前ら土井吉だろ!!どういうつもりじゃ!!」
まさかのYAMATOマッスル入りに、Drマッスルの谷やん救出。果たしてDrは土井吉なのか!?(多分土井吉でしょうけどもね)
なんだかどんどんゴタゴタが大きくなっていくドラゲー内。もう、誰がどんな道を進んでいくのか、全くわかりませんね☆



4月20日(日)20:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理

4/17後楽園ホール大会①

いやぁ、ドラゲーって本当楽しいっす
今回の後楽園も色々ありまして、ゴチャゴチャ言うのもなんなので、早速感想書いてみたいと思います。

[第1試合:CIMA・王子・ブレイザーvs土井吉・神田さん]
まずは、Typhoonが入場。
CIMA・キッドに続いて、エルブレイザーが入場…が、転んでしまうブレイザー。これにはCIMAが思わず突っ込み…そんな感じの入場。
続いて、土井吉&神田さんの入場。吉野と神田さんがもめていますが、取りあえずは揉めることなく、マッスルのほかの面々も入場していました。
試合は、序盤は揉めることなく経過…が、土井吉は神田さんが出ている時は、全く応援も加勢もせず。
逆に神田さんは吉野がやられていると、真面目にやれと叱咤。なんとなく不穏な空気か流れます。
一方、ブレイザーはたまーに危なっかしいところもありましたが、CIMAとも連携を決めるなど、ダイブいい動き☆
途中、神田さんが王子を捕まえると、ハサミ持ち出します。
そして、王子の髪を切れと、吉野にハサミを渡します。
王子を抑える神田さん。そして、髪を切る吉…と、王子ではなく、神田さんの髪を切る吉野。
これには怒る神田さん。それを見て笑い飛ばす土井吉。
神田さんと吉野が揉め始めますが、土井ちゃんが阻止。
吉野は土井ちゃんに守られとりますね。
で、その後もなんとか試合は進みます。
そして、今度は吉野がブレイザーを押さえ込み、神田さんがブルーボックス…が、ブレイザーに避けられ誤爆…は神田さんがスン止めし、ギリギリでセーフ…と思いきや、そのまま吉野をブルーボックスで攻撃!
こりゃあ、どう見てもわざとやね。
そんなゴタゴタするマッスルを見て、攻撃を仕掛けていくTyphoon。
CIMAとブレイザーが過去を思い起こすかのような、ビーナスの連携に、アイコノクラズム。
さらには、CIMAが「遅い!!」と激を飛ばしつつ抑えているところにブレイザーがマッドスプラッシュ!!!
これは切り替えされてしまいますが、Typhoonはどんどん攻撃を仕掛けていきます。
なんとか土井吉も息の合った攻撃で対抗しますが、捕まってしまう神田さん。
それを見た吉野が、神田さんを捕まえる王子にブルーボックス……ではなく、さっきのお返しとばかりに神田さんへ一撃!!
そして、これが引き金になり、王子が神田さんを押さえ込み勝利しました。
マッスルは、どうなっちゃうんですかねぇ?
土井吉は見た感じ、これからまた揉めて割れるってのはなさそうな感じでしたが。
試合後、王子が前回のブレイブのことを話ます。
そして、吉野は出るのか確認し、吉野はもちろん快諾し、去っていきました。
トーナメントは、プレートを持った8選手が参加します。
ということで、あと6選手が必要というわけですが、そこで名乗りを上げたのがCIMA。
CIMA「俺もなぁ、この前、吉野とブレイブやって、このベルトが欲しいか欲しくないかいうたら、メッチャ欲しいねん。」もしやCIMAも参戦!?…と思ったら、
CIMA「でもな、今俺の体重は85kgや。そこでだ、海外から出たいと言う奴がいてるんや。それはイギリスから、PACや。」
と、自身は体重で断念ということで、PACがトーナメント出場することが決まりました。
さらには、ブレイザーを見るCIMA。ブレイザーに進めるとブレイザー「勇気あります!出させてください!」とマイク。かわいいです☆
一先ず、王子・吉野・PAC・ブレイザーの出場が決定しました。
最後に、CIMAがブレイザーにマイク。
CIMA「お前は本当、危なっかしいやっちゃな。でも、ブレイブ決まったことだしな。ただ、ミニCIMAっちゅう過去は捨てとけ。お前はミニシーサーだったちゅうことにしとこ。」…とのことです。

[第2試合:モッチーvs戸澤]
掲示板などで、腹対決ということで話題となっていたこのカード。
入場すると、マイクを取る戸澤。
戸澤「今日は、俺とモッチーの腹対決だ。どうせモッチーも力入れてるだけで、力抜くと俺みたいな腹してんだろう?」と挑発します。
取りあえずは何も言わないモッチー。そして試合開始すると、戸澤が攻めていきます。何度かモッチーの腹に攻撃を入れる戸澤。さらには、コーナーに追い詰めたモッチーに腹で何度もアタック。
…が、一瞬の隙を突いて、モッチーがお腹へ蹴りを一発。一気に動きの止まる戸澤。
モッチーの攻撃は続き、腹に背中にキツーイ蹴りを何発も入れていきます。さらに、お腹へのアイアンクローでは、戸澤のお腹が見る見る真っ赤になってました。
しかし、今日の戸澤はこれで怯みませんでした。
モッチーの攻撃を耐えると、反撃に出ます。
ボディプレスが成功すると、さらにはお腹でボディアタック。
フォールも顔をお腹で何度も押さえるもんだから、最後はエスケープせざる終えなくなるモッチー。あわやお腹で窒息ですよ(笑)
まだまだ攻撃は続き、モッチーをコーナーに張り付けると、まさかこれはモッチーの一角蹴り!?…ならぬ、一角腹を敢行…が、これは決まらず…。
ここまでやられてはモッチーも黙っていません。
重い戸澤をツイスターで投げきると、コーナーに貼り付けます。
そして、本家・一角蹴り!!これでフォール…と思いきや、まだまだとモッチー。
ソバット式の一角蹴りを喰らわせ、フォール。
モッチーが勝利しました。
モッチー「なんのテーマも無い試合に無理矢理つけてみたけど、盛り上がったじゃねえか。」と、ちょっとお褒めの言葉。
正直、お笑い試合だと思っていましたが、戸澤コールが出るくらい、戸澤の頑張りもあり、凄く盛り上がった試合でした☆面白かった!



4月18日(金)13:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理

はい、更新です。

DDGリターンズの写真をアップしました
ただし、モッチーの写真のみR指定ということで(笑)
まぁ、冗談ですが、覚悟してから見てください



ドラゲー写真サイト☆F-ARROW☆
  http://mara89.run.buttobi.net/

斎了応援サイト☆HONEST☆
  http://maraha-isappa.hp.infoseek.co.jp/



4月9日(水)21:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | サイト更新情報 | 管理


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