| サイト更新。 |
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| 大田区体育館大会の写真をupしました。
ドラゲー写真サイト☆F-ARROW☆ http://mara89.run.buttobi.net/
斎了応援サイト☆HONEST☆ http://maraha-isappa.hp.infoseek.co.jp/
谷やんのページも作る予定ではありますが、もう少々お待ちください。
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3月31日(月)16:03 | トラックバック(0) | コメント(3) | サイト更新情報 | 管理
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| 3/20大田区体育館大会④ |
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| [第8試合つづき] Gammaが吉野を攻撃し、それをかばう土井ちゃん(どこまで…)。 そして、Gamma・神田さん・堀口さんがそんな土井吉に、ヒールなのにおかしいだろうと抗議。 土井吉は仲直りするも、マッスル内で再び亀裂が走りました。セコンドにいたシーサーボーイを攻撃して帰る土井ちゃん。 土井「おいおい、ボーイは関係ないやろ!まぁ、吉野、あいつらも話せばわかるやろ。」 と話し、2人仲良く退場していきました。 CIMA「またこんなんで何を喋ればええねん。まぁ、でも、この業界最高峰のマイクでビシッと締めてやるからよ。俺誰やと思ってんねん、俺、CIMAやぞ!俺はな、今まで防衛してきて、このメイン、凄いプレッシャーがあんねん。でもな、段々このプレッシャーが心地よくなってきたんや。そしてな、このベルトはライガーから取ったベルトや。ライガーの言葉を借りて言うぞ。俺は、誰の挑戦でも、Any Where.どこでも、Any time.いつでも、やってやる。」 この話を聞いて、不満顔だった斎了がマイクを持ちます(キャッ☆)。 斎了「CIMA、誰でもってことはな、同じTyphoonからでも挑戦していいってことだよな。じゃあよ、次の挑戦、俺が名乗りを上げさせてもらうよ。」 これには怒るCIMAでしたが、 CIMA「まぁ、俺とお前もゴタゴタしてるからよ、蹴り付けようやないか。お前やったら相手に不足はないわ。」 これにより、次のドリームゲートはCIMAvs斎了となりました! そして、最後はCIMAとTyphoonで勝利の記念撮影でしたが、これに入らない斎了。 こうして大田区体育館は幕を閉じました。
いやぁ、ごめんなさい、斎了ファン冥利に尽きる大会でございました! CIMAvs斎了。いいじゃないですか!今まで、ポイントポイントでCIMAを破ってきた斎了ですから、これはもしかしたらもしかしますよ!!…いや、ブッチャケやってくれると思います。(自分、斎了ファンなので、偏った発言で申し訳ないです) とにかく、ユニットのゴタゴタもまだ続いており、今後の展開がまだまだ楽しみという感じです。
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3月26日(水)01:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理
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| 3/20大田区体育館大会③ |
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| [第7試合:GHCJrヘビー級選手権試合 鷹木・ハルクvsKENTA・石森] 何気に生でKENTAと石森くんを見るのははじめてだったり…ん、石森くんは違う興行で見たかも。 両者が入場し、やはりGHCはNOAHのベルトなだけに、NOAHファンの方も多くいたようで、応援もお互いにヒートアップで、会場全体が凄い熱気でした。 そして、試合は、最初はKENTAは余裕をみせている感じをを受けましたが、鷹木ちゃんが反撃するや否や、マジモードに突入。 セコンドにいる鷹木ちゃんへワザと攻撃したり、なんだかこの2人、因縁出来そうです☆ やっぱりお互い火がつかないと面白くないですからね♪ それからは、両者バシバシの展開。 ただ、タッチしないといけないので(GHCだから)、普段ノータッチルールでやっている鷹木&ハルクはタッチワークがもう1つといった感じではありました。 途中ハルクが捕まり、口から出血する場面も。 なんとか鷹木ちゃんへタッチすると、鷹木ちゃんが蹴散らします。 そして、場外での鷹木ちゃんvsKENTAで、KENTAがブラッドホールを喰らい、グロッキー状態に。 その間、鷹木・ハルクが石森くんを捕まえ反撃に出ます。しかし、中々決めることが出来ず、KENTAが復活。 そして、どちらが勝つか分からない、まさに一進一退の攻防。 会場は、メチャクチャヒートアップ!!本当、盛り上がりました! そして試合は、鷹木vsKENTA。お互いがこれでもかと攻めます。 そして、鷹木ちゃんが渾身のラストファルコンリー!!…が、返されてしまう!!! ならばと、KENTAがハイキック…なんとか返す鷹木ちゃん。しかし、さらにKENTAの怒涛の攻めを喰らい、KENTAがフォール。返せない鷹木ちゃん。 勝利したNOAH、KENTA&石森がベルトを取り返しました。 メチャクチャいい試合でした。正直もう少し、ベルトを持っていて、NOAHと戦ってほしかったですが、でも、一先ず帰るべきところに帰ったということで。 機会があれば、またベルトに挑戦してほしいです♪
[第8試合:ドリームゲート選手権試合 CIMAvs吉野] 不穏な空気の斎了とCIMA、そして、吉野の試合次第でなんらかの動きをするという土井ちゃんと、ドリームゲートだけでなく、その外側でも何かありそうな予感のするドリームゲート。 まず、吉野が入場し、CIMAを待ちます。 続いて、CIMAが入場。水色のコスチュームで、いつものサングラス(?)も水色でした。 ちなみに、斎了はセコンドにつくのもいやそうにしていました。 そして試合は、静かにスタート。両者腕をジワジワ攻めるという攻防となります。 中盤近くまで、結構エグイ腕攻撃があったりと、そのやり取りは続き、次第に試合が動いていきます。 お互いが持てる技を出しまくるという展開。 特にCIMAは、早いうちからシュバインを出したり、どんどん吉野を追い込んでいきます。 しかし、そんな状況で、吉野がCIMAをソルナシエンテで捕獲…が、序盤から攻められていた腕が痛い…。 そして、試合は場外へも発展。しかし、そんな状況でも近寄らない土井ちゃんと斎了。 試合は戻り、再びCIMAが攻め始めます。そして、吉野のお株を奪う、トルペチーノ!! しかし、踏ん張る吉野。 なんとか切り替えずも、今度はCIMAにしめられ絶体絶命の吉野。 …と、そのとき会場に向かって「よ・し・の!」と観客の声援を煽る人が1人。そう、土井ちゃんがついに吉野を応援しだします。 その後も、雪崩れ式ネジと橋に、雪崩れ式シュバインと、CIMAのフルコースが続きますが、土井ちゃんと観客の声援に奮闘する吉野。 そして、ライトニングスパイラル!! 再び、一進一退の攻防となります。 なんともいえない緊張感と、熱い攻防。 ついには、CIMAがモナリザオーバードライブを敢行! そして、必殺クロスファイヤー!!! しかし、それで終わらないCIMA。吉野の腕を絞っていきます。 動けない吉野。しかし、ギブアップをしようとしない吉野。 そんな姿に土井ちゃんがタオルを持ち出し、投げ入れます。 これを見た玉岡レフェリーが、吉野にギブアップかを確認すると、これを承諾。 CIMAが防衛に成功しました。 そして、試合後、マイクを持ち、吉野に近づく土井ちゃん。 土井「吉野!おい、なんや今の試合。おい、吉野。吉野。立てや……なんや今の試合…………メッチャ感動したやんけ!」 これには吉野は号泣。その後、お互いしっかりと抱擁し、仲直り…が、堀口さん・神田さん・Gammaは呆れ顔。そりゃあ、勝手に揉めて勝手に仲直りだもんね(笑) そして、土井ちゃんが吉野にマイクを渡し、自分も同じ気持ちや…とのことで、さらに、これから「土井吉第2章スタートや!」ということになりました。 これを見たCIMA。 CIMA「この後に何を喋れというんや。まぁ、土井と吉野は2丁目な関係かも分からんけど(土井ちゃん一応否定してました)、いいパートナー持ったな。吉野も、まぁ、今日は握手や。」 と、CIMAが手を出し、吉野が握手をしようとした時、Gammaがこれをカット。吉野に攻撃します。
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3月26日(水)00:49 | トラックバック(0) | コメント(2) | DRAGONGATE | 管理
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| 3/20大田区体育館大会② |
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| [第4試合:YAMATOvs谷やん] ミスターナイフと、元ナイフの対決。 谷やんの入場曲は懐かしかったです。で、なんと、谷やんのセコンドに登場したのは斎了。 これは一体!? 試合の方は、斎了はあくまで見ているだけで、手は出さず、とにかく谷やんとYAMATOが気持ちで激しくぶつかる試合でした。 谷やんのDHとかFHとかが懐かしい!! その後もとにかくお互いに闘志むき出しで試合は進み、見ていて気持ちいくらいでした。 しかし、投げあい蹴り合いぶつかり合いを制したのは谷やん。 最後は、YAMATOを捕まえると、インプラント! 谷やんが勝利しました。やはり最後は経験値が出たかもです。 試合後、マイクを取る谷やん。 谷やん「ちょっと喋らせてください。今日、自分がこのリングに立つのをいいと思っている人、嫌だと思う人いると思いますが、これからこのリングで必死にやっていきたいと思います。」とこれからの意気込みを話します。 谷やん「あと、小野寺。お前が食いついてきて試合になったけど、やってて気持ちよかった。あと、なんか、お前を見ていると昔の俺を見てるみたいだと思ったよ。俺とタッグ組んでみないか。」 おっと、まさかのタッグ結成発言です。 YAMATO「今日は負けたけど、まだまだこれからだ。俺はニューハザードのYAMATOだ。でもな、タッグについては、いつかNHとは関係なく組むのもあるかもな。」とすぐには組まないにしても、タッグ結成もありうることを話しました。そんな中、マイクを持つ斎了。 斎了「谷やん、俺もな、今試合を見ていて、気持ちが伝わったし、戻ってきて最初の相手だったよな。俺ともタッグ組んでみないか?」とこちらでも、タッグ結成発言が!?これには谷やんも快諾。これを見たYAMATO。 YAMATO「これは俺の試合だ。まぁ、いいよ、斎藤了。6人タッグ、例の件よろしくな。」といきなり意味深発言。 斎了「お前な、お客さんの変わりに代弁するけど、ハ?って気持ちだぞ。お前との約束なんてなんもねぇよ。」 とYAMATOの発言を完全否定。 しかし、ゴタゴタしている各ユニットです。何が起こるかわかりませんからね。 なんというか、このワクワク感はたまりません!!
[第5試合:モッチー・フジイさんvs田中将斗・黒田哲宏] 生で田中将斗を見るのは初めてでしたが、あの刀にはテンション上がりました!一回生で見てみたかったんです☆ で、もちろん黒田選手withタニマチのおばちゃん。 フジイさん、黒田選手よりおばちゃんに敵意むき出しでした(笑) 試合は開始早々から激しい展開。そして、テッちゃんとフジイさんの対決が場外へ発展。二階席まで上っていってしまいました。 客席通路を利用しての長い距離からのエルボーや、2回からの落としあいに、リング上で戦うモッチーがオイオイと、しばし試合を中断する場面もあるくらい。いやぁ、この2人のやりあいも鉄板ですね♪ さらには、客席にいた観客を黒田選手が呼び込むと、一緒に「もう一回!」の足を鉄柱にぶつけるやつをやりだします。ん…お客さん??あれ、神取忍じゃないですか!? そんなこんなでしたが、、再び激しい攻防。 なんというか、一撃一撃の音が重いし、説得力がある感じ。 田中将斗選手の、リング上に膝を付いた選手に走りこんでエルボー入れる技(名前がわからないです )は、初めて見ましたが、恐ろしい技ですね。 喰らったモッチーがグロッキーでした。 しかし、それでやられているモッチーじゃないです。 お返しとばかりにモッチーがその技を田中選手に。 ならばと、今度は田中選手がツイスター…このやろうと、モッチーがツイスター!! そんな意地の張り合いが見ていて気持ちよかったです。 さらに、終盤も怒涛の攻防。素晴らしかったです。 しかし、最後はフジイさんが田中選手の餌食に。 田中選手がきっちり勝利を奪っていきました。 試合後はノーサイドな雰囲気。こういう試合は見たあとに、爽快感があります。
[第6試合:斎了・享さん・キッドvsGamma・土井ちゃん・神田さん] トライアングルゲート次期挑戦者決定試合。ちなみに、この試合で負けると、今後、その3人ではトライアングルに挑戦できなくなります。 選手が入場。つくづく思いますが、ビッグマッチの入場はカッコイイ♪(あっ、斎了がじゃなくて全員ですよ!) で、斎了は久しぶりの全部オレンジコスチューム(キャッ )。 Typhoonになってから、黒コスチュームしかなかったので、久々のオレンジ、いいですねぇ。やっぱり似合います☆ ハイ、いつもの斎了プッシュもこの辺にして、試合試合。 試合は場外乱闘からスタート。まぁ、マッスルとの6人タッグはそうでなくちゃ面白くないですからね☆ そして試合はドラゲーらしいスピード感のある展開になります。 そんな中、斎了がGammaにつかまり、いつものツバ攻撃…が、切り替えし逆にGammaをコーナーにはり付ける斎了。そしてGammaにツバ攻撃!!!斎了汚いです (←ハートはおかしいって?:笑) ならばと今度はキッドを捕まえた土井ちゃんに、抑えていろとコーナーで水を口に含んでスタンバイ。 …が、キッドが切り返し、土井ちゃんがGammaの汚水の犠牲に。 驚くほど動きが悪くなる土井ちゃん。汚水恐るべし。 これがきっかけになったのか、Typhoonが怒涛の攻め込みを開始。 この流れは不味いとばかりに、Gammaが神田さんがブルーボックスを持ち出します。しかし、これはカットされ、斎了のジャーマンの餌食に!? Typhoonが攻め込む中、なんとか踏ん張るマッスルでしたが、中々攻めきれず、Gammaのプロテインも不発。 捕まる土井ちゃん。斎了のプレミアムブレッジに、享さんの雪崩れ式デスバレー、さらにはリョウスカでプレミアムブリッジ! なんとか踏ん張る土井ちゃん。しかし、最後に待っていたのはキッドのドラゴン・ラナ!!! これが決まり、Typhoonが勝利しました。 YAMATOが怪しいことを言っていましたが、何事も無く終わった6人タッグ。 何はともあれ、勝利アピールをする斎了の姿がカッコよくて、惚れ直しました(笑)
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3月23日(日)00:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理
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| 3/20大田区体育館大会① |
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| あいにくの雨と寒さ…が、ドラゲーに天気は関係ないです。 待ちに待った大田区体育館大会☆気張っていきましょう!
[第1試合:サイバー・忍・超神龍vsシーサーズ・戸澤] 花道と派手な照明、そして、満員の観客。それだけでビッグマッチだ!!って感じがしてテンション上がります☆ そして試合。超神龍が上半身無しバージョンのコスチュームになっていました(こっちの方がいいと思います)。 試合はオープニングマッチらしく、確実にといった感じの試合。 拓ちゃんの言葉を借りると、シーサーの第1試合は鉄板ということです。 しかし、そんな中、サイバーがパワーで試合を引っ張っていきます。 そしてつかまる戸澤。メタボリックブラザーズ代表としてパワーでは負けたくないところでしたが、そのままサイバーのパワーの前に沈む形となりました。
[第2試合:王子vs堀口さん] 王子のコスチュームを盗んだことでちょっとした因縁が勃発した両者。王子が勝ったらコスチュームを返してもらえるというルール。 まずはコスチュームを盗まれた王子が入場。 でも、パーカー風味なコスチュームで、何気にかわいかったです。くそう、爽やかさんめ! で、続いて堀口さんが入場…ですが、衝撃の映像が!? なんと、王子のコスチューム(上着と帽子)を着用しているではないですか!! そんなに着たかったの?…着たかったのね? 試合は、コーナーアピールをする堀口さんを王子が襲撃し、開始。 …が、王子が奇襲をかけ、攻撃をしかけようとした時、ブルーミスト!! これで一気に動きが止まる王子。堀口さんが仕掛けていきます! グロッキーになる王子。これをみて会場に「王子を応援してやれよ!」と挑発する堀口さん。 王子コールまで煽ってみせます…が、これがいけなかった。それをきっかけに、会場が王子コール一色に。 驚き戸惑った様子の堀口さん。これを聞いて復活する王子。 そして一進一退の攻防となります。 しかし、堀口さんも負けるわけにはいかないといった感じ。 王子のエレガントーンを切り返すと、必殺のビーチブレイク! これで決まったかと思いきや、カウント2.9で返す王子…が、キツイ一撃に中々立ち上がれません。 ここで再び堀口さんがふざけて王子コールを誘発。会場は王子コール…って、王子コールになるのに、なんで二回もやったん??まぁ、そこが堀口さんらしいです☆ これで立ち上がった王子。徐々に押される堀口さん。 それならばと、セコンドのDrに声をかけイスを投げ入れてもらいます。 そして、レフェリーの隙を突いて、イス攻撃…が、王子がこれをキャッチし、イスを奪い取ると、堀口さんに一撃!! ふらつく堀口さん。止めとばかりに王子が丸め込みますが、切り返す堀口さん。丸め込み合戦となりますが、イスでの一撃が効いていた堀口さん。 最後は返せず、王子が勝利しました…が、そんな王子をDrが襲撃。この隙を突いて、堀口さんが王子のコスチュームを再び盗み「こいつは、まだ返せねーんだよ。」と言葉を残して去っていきました。 う~ん、この2人の因縁もどうなっていくんでしょう!?
[第3試合:新岩vsPAC・エルブレイザー] 健ちゃんとエルブレイザーはかつての師匠と弟子という関係。なかなか、感慨深いものがある組み合わせです。 そして試合ですが、やはり健ちゃんvsブレイザーの対決となります。小さいながらも華やかな動きをするブレイザー。はじめてみましたが、なかなかでした。 ただ、ちょっとミスがチラホラだったのが惜しいと思いました。きっともっと凄い動きをするんだろうとは思いました。 そして、試合は続き、やはり新岩のタッグの素晴らしさが全面に見えた試合でした。 技の豊富さ、攻撃のタイミング、息の合いかたと、本当にいいタッグチームです。見ていて何の心配もないくらいでした。 試合終盤になると、PACも踏ん張りを見せ、技とその切り返しの応酬になります。 しかし、やはりはじめてタッグを組む相手に新岩が負けるわけありません。 最後は、きっちり新岩が決め、勝利を奪いました。 ブレイザーも、またドラゲーに参戦しそうな雰囲気なので、もっとすんごい試合を期待したいと思います♪
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3月22日(土)23:11 | トラックバック(0) | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理
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