| WrestleJAM写真up! |
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| サイト更新しました
斎了ファンサイト☆HONEST☆ http://maraha-isappa.hp.infoseek.co.jp/
DRAGONGATE写真サイト☆F-ARROW☆ http://mara89.run.buttobi.net/
もう終わってしまいましたが、WrestleJAMの2大会まとめて写真をup 少しでも、WrestleJAMの楽しさと凄さが伝わると良いです
さて、次の観戦は、いよいよ山形大会 斎了さんの故郷まで応援に行っちゃいますよぉ ちょうど山形は花笠祭りもやっているようですし、皆さんもプチ旅行がてら、山形大会、いかがでしょうか?? 行く方は、一緒に応援しましょう
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7月29日(日)23:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | サイト更新情報 | 管理
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| 7/19WrestleJAM 後楽園ホール大会④ |
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| [第5試合つづき] これで残っているのは、キッド・マッド・ジェネリコ・SHINGO・吉野・土井。ちょうど2vs2vs2となりましたね。 しかし、とどまることない激しい攻防が展開。 キッドがこんしんのウルトラウラカンラナをジェネリコに決めホールすると、それを裏返して吉野がキッドのホールを狙います…が、なんとか耐えたキッド。さらに切り返しあい、逆に吉野をフォールします。 そんなキッドを捕らえたのは鷹木ちゃん。さっき試合を終えたばかりなのに、終盤まで残っているのは凄いです。 そして、オースチンも沈めたラストファルコンリーでキッドをフォールしますが、キッド、かなりエグイ角度で落とされていたのが心配です…。 これで鷹木ちゃんvs土井ちゃんvsマッド。 まず決めたのが土井ちゃん。鷹木ちゃんのパワーに押されるも、一瞬の切り返しで、V9クラッチ!!!土井ちゃんもまだまだ技を隠し持ってますね! そして土井ちゃんvsマッドの一騎打ちへ! 両セコンドも、お互いに押さえあってリングに上がらないようにしていたため、本当に一騎打ちという感じでした。 余談ですが、全然試合と関係ないところで、享さんがGammaに竹刀攻撃を喰らわせ、やるだけやって逃げていってました。享さん、エースいじり好きですね☆ 試合に戻りましょう。 その後は、お互いが雪崩れ式など大技に持っていこうとしますが、なかなか決まらない…。 しばしそんな展開が続き、ここでGammaがプロテインを持ってリングへ…が、これは土井ちゃんに誤爆!! そして、マッドが怯んだ土井ちゃんをシューティングサイダルプレスでフォールし、Typhoonがこの試合を制しました。 そして優勝チームへは賞金1万ドルが与えられます。颯爽と受け取ろうとするCIMAに、お前じゃないだろと突っ込むTyphoon。これはちゃんと最後を決めたマッドが受け取りました。 そして、CIMAがきてくれた選手を紹介。 デリリアスにマイクを渡すと、永遠に意味不明なことを発し続けてしまい、珍しくCIMAが扱いに困ってました(笑) さらに、再度来てくれたオースチンには大オースチンコール! 最後に、またWrestleJAMをやりたいと話します。 その後、リング下におりて、握手して回ると伝えると、全選手(マッスル以外)が客席を回ってくれました。 エルジェネリコが、しっかり手を握って感謝の言葉(だと思う)を一人一人に伝えていたのが印象的でした。
そんなWrestleJAM。 最初にも書きましたが、来年もあるならまた行きたいです。 確かに、ドラゲー本隊の選手が全員出るわけではないので、好きな選手が出ない場合もあるかもしれないですが、本当に本当に、全員プロレスが大好きだというのが伝わってくるし、楽しいし、普段と違うものを味わえるし、見て損はないんじゃないかと思います。むしろ、見なかった人は勿体無いと思うくらいです。 来年もあるなら、見ていない人には是非とも見てほしいです!!!
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7月22日(日)22:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理
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| 7/19WrestleJAM 後楽園ホール大会③ |
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| [第4試合:SHINGOvsオースチン] これも注目の一戦。最初は、SHINGOがどれくらいオースチンとやりあえるのか?くらいに思っていましたが、SHINGOにそんな心配は無用でした。 序盤から、どんどんオースチンを追い込むSHINGO。 パワー負けはもちろん、スキルの面でも負けていません。 強烈攻撃で早くも防戦一方のオースチン…んな訳はありませんね。 いざ反撃に出ると、こんどはオースチンのペースになります。 SHINGOへのえぐい角度でのバックドロップ(だったかな?)は、かなり効いていたようです。 一番凄かったのは、場外へのトペ! 通常、セカンドとトップロープの間からってのが多いんですが、なんとその下のロープの間をトペしてました。 早いし低いし、あれば見ていてゾクゾクしました。 そして、終盤はお互いが大技の出し合い。 450°スプラッシュは誤爆で決まらず! さすがのSHINGOもフラフラになっていましたが、最後は、渾身のラストファルコンリーで、オースチンを沈めました…いや、かろうじてといった感じでしょうか!? それだけ、どちらが勝ってもおかしくない素晴らしい試合でした。
[第5試合:8人タッグ3Wayなにわ式イリミネーションマッチ CIMA・享・キッド・マッドvs土井・吉野・ジミーちゃん・ギャングvsサイバー・ジャック・エルジェネリコ・X] ルールは、最初に説明したとおりで、バトルロイヤルの時だけ、オーバーザトップロープが採用されます。 そして、まずは享さんが入場。コーナーでチラッとお腹を見せてくれたんですが、やっ…痩せてる…私より細いのでは!? そして、続いてジミーちゃんが入場…が、大量のトイレットペーパーが投げ込まれました…さらに、次に入場したサイバーコングにも…多分パイナ汁を撒くからかと…。 ちなみに、90秒ごとに選手が入場します…ということは、単純に全員が入場するまで13分ちょっとかかるという、最初に入場した方々は結構ハードな試合です。 で、試合ですが、体格に勝るジミーちゃんとコングに自分も体を大きく見せて向かう享さん。 斎了さんが「いいよいいよ、おっきく見せて。」と言っていたんですが、その声援はありか!?…斎了さんならありか(笑) そして力比べが開始。最初は負けていた享さんでしたが、なんとか巻き返しジミーちゃんを倒すと、サイバー…には負けちゃいました。 そうこうしていると、次の選手が入場。 続いてはキッドが登場しました。さらに、吉野→エルジェネリコ→CIMA→土井ちゃん→ジャック→マッド→ギャングと入場します(いや、なんだか順番違うかも。特にマッスル。Typhoonはあっているはず!)。 かかんにもギャングに向かっていくキッドがカッコよかったです。殴っても効いていないようでしたが…。 そして、ノリノリのジャックは、外にいた吉野にトップロープからジャンプ…って、オーバーザトップロープありですから!ギリギリのところでサイバーに止められるジャック。サイバー、危なかったです(汗) その後は、めまぐるしい攻防で、どこを見たらいいのやらというくらい色んな場所で攻防が行われていました。 CIMAがジェネリコを落とそうとして、リアルに落ちそうになったのにはヒヤリとしました。 …おっと、そうそう、まだ『X』が入場していませんでしたね。 その『X』とは!?………なっ、なんと、さっき試合を終えたばかりのSHINGO…いや、曲がSHINGOバージョンじゃないので、鷹木ちゃんです!! そして、ここからはイリミネーションマッチ(オーバーザトップロープ無し)になります。 正直、目の前にマッスル達がいたので見えにくい部分もありましたが、普段見られない連携や技などもあり、白熱した展開になります。 享さんとCIMAで同時にトルニージョは凄かったです。 余談ですが、前のイリミネーションでも思ったんですが、土井&享さんのコンビも意外と息が合っていて、案外いいんじゃないかと…あっ、そういやファイMで一時期一緒にやっていましたもんね! そして最初の退場者が…なんと、ギャング!!あの巨体をCIMAが持ち上げ、渾身のクロスファイヤー!! ここから、続々と退場者がでます。 一部結果をカンニング(あくまで誰が誰から取ったかだけ)しながら書かせていただきますが、つづいて吉野がジャックを捕らえ、フォールします。 さらに享さんがジミーちゃんとのドツキ合いを展開。ジミーちゃんがフラフラになったところに止めの無限でピン!…が、そこを鷹木ちゃんが強烈なラリアットで攻撃。気づいたら享さんが退場になっていたという感じでした。 さらに激しい攻防の中、吉野が一瞬の隙をついてサイバーを複雑な感じの固め技で押さえ込みます。 こういうの見ると、吉野ってこういうことも出来るんだよね…と改めて感じます。 この勢いでいかんとばかりに今度は吉野がCIMAにソル・ナシエンテへ行こうとしますが、これは失敗。 その後、エル・ジェネリコがCIMAをフォールしましたが、すみません、これは普通に見えませんでした(セコンドが多くてね:汗)
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7月22日(日)22:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理
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| 7/19WrestleJAM 後楽園ホール大会② |
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| [第2試合:モッチー・神田さん・シーサーvs新岩・ホルへ先生] 試合早々、マイクを取る健ちゃん。 健ちゃん「この面子を見てみろよ、どう考えても寄せ集めだ。とういうわけで、望月さん。今日は、ホルへ先生もいることだし、望月さんにもルチャをしてもらおうと思う。」 これにはビックリのモッチー。しかし、会場はモッチーとルチャコールの大歓声。 そして、一先ず、いきなりは…ということで、シーサーvsホルへ先生がルチャの試合を披露。華麗です。 そして、いよいよモッチーvsホルへ先生。 しかし、蹴りを一発入れるモッチー。 これには会場は大ブーイング。さらに、制裁とばかりに、ホルへ先生が複雑な関節技でお仕置き。 拓ちゃんvsモッチーになると言い合いながらのドツキ合いになります。 拓ちゃん「ルチャしろ!」 モッチー「俺はルチャが嫌いなんだ!」 拓ちゃん「嫌いじゃなくて出来ないんだろ!」 モッチー「ああ、そうだよ!」 あっ、モッチー認めた…が、空気に呑まれたのか、ドツキ合いのとどめに、モッチーがフライングクロスチョップ! これにはしまったと首をかしげるモッチーでしたが、会場は大歓声。 さらにはモッチー、フランケンシュタイナーまで披露…が、軽くオデコをスリ痛そうでした。 そして、試合終盤になると、トペスイシーダなど場外へのダイブを全員が披露。そして、残るはモッチー。 トペするのかと思いきや、なんと、ムーンサルト!! モッチー、ルチャしてますよ!! 最後は早い攻防の中、シーサーが健ちゃんをヨシタニックでドーン!し、勝利をしました。 …が、やはりこの試合のMVPはモッチーでしょう! 滅多に見られないものを見たという感じでした。
[第3試合:斎了・PACvsデリリアス・超神龍] 赤レンガに引き続き、またしても斎了とデリリアスが遭遇。 デリリアスが入場後、コーナーに座り込み動かなくなりますが、負けじと逆コーナーに座り込み、動かなくなる斎了。 そして、いきなり動いたかと思うと、斎了に意味不明なことを発しながらグングン迫っていきます。 これには逃げ惑う斎了。「やめてやめて。」とおびえてました(笑) しかし、この試合見て思ったんですが、多分デリリアスは、斎了のこと大好きですね!(私も負けないくらい好きです…いや、そういう話じゃないか:笑) まぁ、そんな話はさておき、その後、もみ合いになりリングの外に落ちたと思いきや、そのままリングの下に入ってしまうデリリアスと斎了。 リング上はPACvs超神龍。リング下の2人が不在のまま、素晴らしい空中技を見せ沸かせるPAC。 PACは非常に華やかで素晴らしかったです…が、如何せん消えた二人が気になってしまいます。 そして、リングをめくる超神龍。そこから出てきたのは、デリリアスと…デリリアス!? なんと、デリリアスが2人!?…というか、デリリアスのマスクを被った斎了さんだったんですが…。 その後、意味不明な言葉を発しながら意味不明な動きをしあう2人。お腹を蹴ってみればイタイイタイとバタバタしてみたり、肘でガンガン相手を叩いていたはずが、気づいたら腕を振りながら2人で行進してみたり、でも、そんな愉快な斎了さんは愛くるしかったです(笑) そんなやりとりの後は、再び真面目な攻防が展開。 赤レンガのときも書きましたが、デリリアスは決してふざけているだけの選手ではないのであしからず。 デリリアスの攻撃を受けて、斎了さん(もうマスクは取ってます)、結構きつそうでしたし。 一進一退の攻防が続く中、PACと斎了の連携もいい具合で、超神龍達を押していきます。 そして、PAC必殺のシューティンフスタープレスでTyphoon組みが勝利☆ しかし、後で知ったんですが、PACは若干20歳だそうで…末恐ろしいですね!!
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7月21日(土)23:39 | トラックバック(0) | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理
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| 7/19WrestleJAM 後楽園ホール大会① |
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| 今回の後楽園ホール。やや空席もあったんですが、最初に一言言っておきますと、空席なのはもったいない!去年もそうでしたが、本戦に負けないくらい、下手したらそれ以上、JAMは面白いので、来年またやるなら、見たこと無い方には、是非見てほしい。それくらい、楽しい興行でした! そんな楽しさがどれだけ伝わるかはわかりませんが、試合レポート参りましょう☆
[オープニング] この日のメインは、『8人タッグ3WAY・なにわ式イリミネーションマッチ』という、簡単に説明しますと、最初は時間差で選手が入場する、時間差バトルロイヤル(オーバーザトップロープ有)を行い、全員が入場した時点で、8人タッグ3WAYのイリミネーションマッチ(オーバーザトップロープ無し)となる、非常に難解な試合なんですが、その入場順を決める抽選会が行われました。 ちなみに、最初はバトルロイヤル形式なので、1番を引き当てた方が、常に味方が多い状態で戦えます。 そして、Typhoon・ニューハザード・マッスルアウトローズが入場。 リング中央で3ユニットがにらみ合います。 そして、気合満点のキッド、あろう事が、一番でかいマッスルギャングに突っかかっていきました…が、完璧に見下ろされるキッド。 それを見かねて、CIMAがキッドを肩車し、逆にキッドがギャングを見下ろす状態へ。 非常にご満悦なキッドは、さらに、抽選の時、代表で出ようとするCIMAを止め、自分が引くとアピール。 そして、誰もがキッドはダメだろうという空気の中、プチミラクルが! なんと、キッドが1番を引き当て、Typhoonは試合前から大興奮でした。 そのような具合で、メインも楽しくなってきました。
[第1試合:ターボやん・K-ness.vsGamma・ターボマッスル・ブラックサンダー] 昨日の赤レンガ大会の際、やはり怪我をしてしまったターボマン。欠場を余儀なくされ、第1試合は2vs3のハンディキャップマッチとなりました。 そして、ターボやんが入場するなり、マイクを取ります。 ターボやん「残念ながらリーダーのターボマンが欠場します。そして、K-ness.も諸事情により、欠場だそうです。でも、ターボ星(そんな星があるのか!?)から助っ人を呼んでます。この人です、ターボness.!!」 と、なんと、K-ness.に変わり、青いマスクのターボness.が登場します。なかなかナイスガイです…いや、どうか!? ターボness.「ねぇ、このマスク大丈夫かな?いや、俺ら大丈夫かな?」 ターボやん「大丈夫かな?やっぱり2人ってのは…。」 ターボness.「やっぱり誰でもいいからもう1人いた方がいいよね?」 ターボやん「そうだね、誰かいないかな?」 …すると、どこからともなく『ふ~じこちゃ~ん!』の声が。なんと、会場2階からターボマスクを被ったルパンが登場! どうやら名前は、ルパン松ターボらしい。 ターボness.「誰でもいいって言ったけど、大丈夫かな?」…とまぁ、3人そろっても不安は消えませんでしたが、取り合えず頑張ろうということでまとまりました。 そして、一方のマッスル。何故か縁日で売っていそうな青い○×レンジャー風なお面を被ってくるGamma。 これかっこいいやろ!…だそうです。 そして、ターボマッスルは、別名ターボ兄さんだそうです(笑) さて、入場に話がいきがちですが、試合ですが、相変わらずの「お前フジイやろ!」「お前岸和田やろ!」「お前K-ness.やろ!」ってな感じのドツキ合いで始まります。Gammaは青いお面で試合してました。 そして、マスク剥ぎ合戦へ突入。 ターボ兄さんにマスクをはがれそうになるターボやん。なんとか、阻止し、反撃に出ますが、平手を受けた拍子にマスクが取れてしまいます…いや、取ったように見えたのは私の目の錯覚かしら!?きっと疲れてるのね。 そして、ターボ兄さんがエプロンサイドに出ると、どんどん持ってこいと、Gammaに相手の腕を持ってこさせ、腕折りを次々と決めます…が、ターボness.が上手いことその手をGammaと入れかえ、ターボ兄さんに渡すことに成功。後ろを向いているため気づかないターボ兄さん。 止める堀口さん達。何事かと振り向き、Gammaと向かい合いますが、なんともないやとばかりに、また腕折を再開。ターボ兄さん面白いです! その後は、ターボやんとターボness.2人でフライングクロスチョップだとか、ヒーローっぽい攻撃が続き、ターボ戦隊が優位に立ちます。 …が、ルパン松ターボがターボ兄さんに捕まると、こんどはマッスル戦隊が優位に。 そして、マスクをはがされるルパン松ターボ。出てきたのはルパン松谷選手。 そして、その後も奮闘しますが、最後はルパンがターボ兄さんにボディプレスでぺっしゃんこにされ、敗退。 結果はともあれ、第1試合から非常に面白い試合でした。 そして、リーダーのターボマン。しっかり怪我を治して、地球の平和をまた守ってほしいです! ターボマンの復帰、待ってます☆
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7月21日(土)22:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | DRAGONGATE | 管理
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